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FireFoxのソース画面では、<!要素>という書き方は怒られてしまいますの。
タコって。

タコなコメントとは言うものの、コメントとしては機能していないようですの。たぶん無効なタグ扱いですの。

ソースはこの辺のようですの。(FireFoxの開発or翻訳リポジトリっぽい)
https://hg.mozilla.org/l10n-central/ja/file/default/dom/chrome/layout/htmlparser.properties

ここによれば、他にも「タコな文書型宣言が見つかりました」もあるようですの。

↓遭遇した方のブログ

タコな文書型宣言(爆笑)
https://blogs.yahoo.co.jp/katsutoshi_maita/31904592.html

UnityのSceneManagerを使おうとしたら、LoadSceneとかとか、必要なメソッドがどうしても使えなかったのですの。

もちろんusing UnityEngine.SceneManagement;は書いてるのですの、それじゃないんですの。なんなんですのいらいら。

2時間くらい悩んでコーヒー飲んで戻ってきて、ふと英語で検索してみようって思ったのですの。

http://answers.unity3d.com/questions/1224144/scenemanager-does-not-contain-a-definition-for-loa-1.html
そしたらこれを見つけて、思い出したのですの。

SceneManagerって名前の自作クラスが、アセット内にあったことに。。
どうりでいくら調べてもわからないわけですの。


たしかに、Unityのデフォルトのクラス群?の中には、SceneManagerを使っているものもあって。その記述をコピペして来ても動かないから変だなとは思ったのですの。

同名のクラスがアセット内にある場合、いくらusing UnityEngine.SceneManagement;していても、アセット内のクラスの方が読まれてしまうので、もし書くならUnityEngine.SceneManagement.SceneManagerとでもしないといけなかったのですの。

これって、トラブルになったもので検索しても出てこないから、忘れた頃に定期的にはまりそうでおそろしいですの。 。ぶるぶる。

あまりのことに、Unityの再インストールまでしてしまったですの。

歌舞伎とウィンドウズOSの意外な共通点とは?
http://diamond.jp/articles/-/95552

歌舞伎役者の襲名についてWindowsで例える、元マイクロソフト日本法人社長。
おくだ では、こう考えたらいいと思います。「五代目中村勘九郎は、十八代目中村勘三郎に“バージョンアップ”した」と。
成毛 つまり、Windows 98がWindows 98SEになるようなものだということですか。
おくだ その役者個人の歴史で言えば、キャリアや年齢に応じて演技の幅やスケールが大きくなり、それに見合った芸名に変わっていくのは、バージョンアップと言えますよね。
10でナンバリングが止まる予定のWindowsで例えられると、すごくそわそわしますの。

OSと歌舞伎をくっつけるならMacがいいですの。

次世代OSを目指してCoplandを作っていたのが頓挫して、OS7の次どうしよう…となり、買収したNeXTSTEPをベースにOSXを作ることに決定。Coplandから使えそうなところを集めてOS8を作り、OSXとの橋渡しとしてOS9を作ったところで、ついにMacOS直系の時代は終わり、OSXへとバトンタッチ…という流れに継承・襲名感をものすごく感じますの。

Windowsも、95の直系がMeで終わって、NT系列から伸びてきた2000にバトンタッチするとか、セキュリティ的に弱いWinAPIを置き換えるべく作っていたWinFXが、置き換えまでは行けずに.NET Frameworkとして未だ共存しているとか、血脈感ではむしろ負けてないのですけど、、

やっぱりMacのほう、Appleを追放されたジョブズがヨソで作ったのがNeXTSTEP、というのがポイント高いですの。実力はあるけど、素行に問題がありすぎて追い出された家元が、一家の危機に見知らぬ青年(息子)を連れて帰って来たみたいな、古き良きお家騒動感がたまらないですの。

あれ?
そういえばWindowsがというか、むしろMacこそOSXでナンバリング止まってるきがしますの。もしかして、Windowsが9を飛ばして10にして、それを最終バージョンにしたのって…

ジョブズが亡くなる少し前にビル・ゲイツが訪ねてきたらしいけど、そこで、まあ昔は色々あったよね、なんて雑談の中でぽろっと出た「ナンバリングのジョーク」を、律儀にビル・ゲイツが実行した…なんて真相だったら素敵だなぁって思いましたの。

Arch Linuxのインストールでめげたので、
Bodhi Linuxをインストールしましたの。

インストール自体は簡単だけど、日本語化が微妙に大変だったので忘れる前にメモですの。 ただ、初心者がぐちゃぐちゃやりながらやったのを、思い出してまとめただけなので、本当にこの手順で上手くいくかは不明ですの。

試してみれば早いのですけど、そこまで元気が残ってなかったのですの。
なぜなら、Arch Linuxのインストールでめげたからですの。


●手順

OSをインストール。
コンソールから、Synapticをインストール。
(apt-get install synaptic)

次に、language-pack-ja(baseも)をSynapticからインストール…のはずが、リポジトリのレアな不具合に偶然あたってしまったようなので、コンソールから。
コマンドを残してくださった方がいたので、そのまま使用ですの。

Sickly Life Blog
Ubuntu 14.04.3でlanguage-pack-jaをアップデートできないバグに対応する
http://sicklylife.hatenablog.com/entry/2015/11/11/222340


次に、フォントとIME(iBus)をインストール。これはSynapticから。
フォントはIPAのセット(fonts-ipafont)と、VineLinuxの(fonts-vlgothic)をとりあえず。
iBusは、ibusとibus-mozc(google日本語入力)を。

それからコンソールで、
sudo dpkg-reconfigure locales
を実行して、いったんOSを再起動ですの。

次に、Settings Panelから言語とキーボードを設定ですの。
デフォルトでは設定項目自体が出てこないようになっているので、
Settings > Modules でModule Settingsを開いて、LanguageとかKeyboardをLoad。

(Languageタブ)Language Settings は、
日本語 > 日本 > UTF-8 まで選択してApplyですの。
日本語とか日本までだとメニュー類が日本語化されないようですの。

ここまでで、日本語表示は出来るようになっていると思いますの。
フォントは好みだけど、ぜんぶVLフォントにしてしまいましたの。 (IPAフォントもいれたのに。。)

最後に、
(Preferencesタブ)Keyboard Input Methods の、
Input Methodタブを開いて、English(US)とJapanese-Mozcをプルダウンから選んでリストに追加ですの。

これで日本語入力が出来るようになると思いますの。
日英の切り替えは、下のメニューか、Ctrl+スペースか、半角/全角キーで出来ると思いますの。


初心者(*1)ならではの困りポイントとしては、
Synapticがメニューの二箇所から起動出来るのですけど、Preferencesじゃない方から起動すると管理者権限がつかないみたいで、パッケージを選ぶことは出来てもインストールが出来なかったところですの。
起動時にeSudoの画面が出てきてパスワードを聞かれるほうが正解(?)ですの。


●参考

Bodhi Linux 2.3.0 日本語化
http://dtybyyde5.xiagao.info/2015/10/31/bodhi-linux-2-3-0-日本語化/

高難易度・・Bodhi linux 3.1.0リリース!
http://ameblo.jp/superjeter007/entry-12071215267.html


*1) LinuxとSynapticと英語がわからない三重苦。

 はんぶんメモですの。

 Licensing: Frequently Asked Questions
 https://www.virtualbox.org/wiki/Licensing_FAQ

 (ゆるゆる訳)

(略)この情報は、ライセンス簡略化のためにパッケージが再設計されたVirtualBox 4.0以降において正しいものです。

1.VirtualBoxは、どのようなライセンスの下でリリースされていますか?
 基本パッケージ(拡張パック以外のすべて)はGNU一般公衆利用許諾契約書V2の下でリリースされています。基本的に、これはVirtualBoxの完全なソースコードを入手することを意味し、あなたはそれを配布し、変更することができます。ただし、あなたもGPLの下ですべての修正を提供することを条件とします。 
 あなたが拡張パックで機能の追加をしたい場合には、個人的な使用または評価目的のために無償でそれらを使用することができます。両方のパッケージ(VirtualBox基本パッケージと、VirtualBox拡張パック)は、ダウンロードページから入手可能です。

 (訳ここまで)

 ということなので、VirtualBoxは、4.0以降で基本パッケージだけを使うならGPL(v2)が適用になるので、つまり、無償で商用利用が出来るみたいですの。

 ふだん、VMwareの無償版を使ってたのですけど、これは商用利用が出来ないのですの。VMwareはGPUの扱いに強くて、3Dゲーム動かしたりするのに良かったのですの。でも、今回動かしたくなったのはお仕事ソフトなので、それなら大差は無いはずですの。

 というわけで、ひさしぶりにVirtualBoxを使ってみようかなってお話ですの。
 VirtualBoxはまだ、入れてすらいないですの。

 イメージとしては、開発環境とかテスト環境とか、たくさんそろえておいて、いつでも必要なときに環境がじゃじゃーんって出てくるっていうのをやってみたいのですの。出来たらすごく嬉しいですの。世の中ばら色ですの。

 でも、言うはやすし、仮想OS関係はライセンスが複雑で絶対大変なのですの。。

少し前から、Javaアプリケーションの表示がおかしかったのですの。

ウィンドウの中身が、真っ黒になって何も見えませんの。。
いちど他のウィンドウを重ねて、どかすと見えるようになるので、ぎりぎり使えないことはないのですけど、すごい使いにくかったのですの。
いろいろ試してダメだったのですけど、ついに原因を発見しましたの。価格.comで。


犯人はAMDのグラフィックカードのドライバ(*)のオプションでしたの。

「3Dアプリケーション設定」の各項目の「アプリケーション設定を使用する」のところにチェックを入れたら治りましたの。

特に3Dを使ってないソフトでも影響があったので紛らわしいのですけど、
最近のJavaは、2D描画時にも内部でグラフィックカードにアクセスしてるようなので、たぶんその辺で処理がぶつかってしまったんだと思いますの。

価格.comすごいのですの。


*) Catalystですの。でも最近AMD VISIONに名前が変わったみたいなので、どっちで呼んでいいか迷うのですの。

 Steam! おーまーえーのーことですのーー。

 メモリを8GB積んでいても、32bit Windows7では3GBちょっとしか認識しないというのは散々言ってきたんですの。ただ、認識外のメモリに仮想メモリを置いたときの効果の薄さが、最近ひどいんですの。

 かくなる上はもうしょうがないので、使用量の方を見なおすのですの。

 以下、処刑リストですの

 ・Steam
  ゲームしてない時でも100MBも占有の罪により、
  スタートアップからの削除、および、ゲームしてないときは起動させない刑に処す。

 ・DropBox
  同期中でもないのに30MBは使い過ぎ罪により、
  アンインストールの刑(執行猶予付き)に処す。

 ・wmpnetwk (Windows Media Player Network Sharing Service)
  ほぼオマケ機能のくせに11MBも占有する罪により、
  サービス停止の刑に処す。

 ・EveryThing
  ファイルの中身で検索出来ない割に、常に23MB(*)は使い過ぎ罪により、
  アンインストールの刑に処す。

 以上

 本当は…なによりEclipseとChromeが、それはもう死ぬほどメモリを食っていくのですの。でも、その二つを使うためにPCを起動していると言っても過言ではないので、泣き寝入りなのですの。


 *) GoogleDesktopで5MBくらい

 Wish(ほしいもの)リストならぬ、華麗なる今はもう動かないおじいさんの古時計リストをご照覧あれですの。

 1.AirMacベースステーション(無線LAN親機)
  症状:一日一回から二回のペースで、不定期に止まる。
     ときどき電波強度が極端に落ちる。
  対処:祈って、待つ。

 2.マウス(左クリック)
  症状:押しっぱなしにすると、途切れて連続クリックになる。
     (=D&Dができない)
  対処:長距離移動は避けて、短距離の高速D&Dを連発してがんばる。

 3.マウス(ホイール)
  症状:不定期で、さわってもないのに、高速で回転入力を入れ続ける。
  対処:泣きながら待つ。

 以上ですの。

 実はリストにするほど数は無いんですけど、全部致命傷なので何の問題もありませんの。

 特にホイールの件は、マウスを変えても起きるので意味が分かりませんの。常に上方向に高速スクロール状態なので、まともにWebページも見れないし、プルダウンメニューみたいなのも全然選択できないのですの。

 はわー… 不便ですの。

 ドスパラで8GB(4GB×2枚)のメモリが3,470円で売ってましたの。。

 2GB×2枚を5,000~6,000円くらいで買ってから、まだ一年も経っていないというのに。すごごー。

 4GBメモリいいなぁ。

 でも、スロットが4つ全部埋まっているので、まだちょっともったいない。なにかこう、メインPCを買い換えるとか、予備PCを作るのに今のメモリを流用するとか言うときまでお預けなのですの。

 お久方ぶりですの。わらわですわ。わあ、わがいっぱいだわ。

 さて、ブログをご覧の皆様も当然インターネットを使っていると思いますの。でもって、重たいファイルをダウンロードすることもあると思いますの。サーバやら回線やらのせいで、ファイルがなかなか落ちて来ないこともあると思いますの。それでねそれでね!

 そんなときに注意なのが、HDDへのアクセスの長時間化です。

 ちんたらダウンロード、書き込み、ちんたらダウンロード、書き込み、と繰り返していると、ずーっとだらだらHDDを使うことになります。これはHDDに大きな負担をかけます。熱も出ます。暑いです。

 HDDの使用時は読み書きの総量よりもむしろ、アクセスの総時間が負担要因になります。

 そこでお勧めなのが、ダウンロード時はHDD以外のドライブを使って、ダウンロードが完了したらファイルをHDDに移動する方法です。

 わらわは、以前書いたようにRAMディスクを活用しまくっていますが、これもRAMディスクに一時保存するようにしています。これだと、HDDにほとんど負担がかからず、無駄な発熱も起こしません。

 RAMディスクが用意出来なければ、USBメモリを使うのも有効です。
 (SSDでもいいですけど、ちょっともったいなくないかにゃん。)

 ただ、USBメモリの場合は書き換え回数に限りがあることと、USB2.0以上で繋がないとそこの転送速度がボトルネックになりかねないことに注意が必要です。

 ちなみに今日、USBメモリに関して面白いことを思いつきました。今度書きます。

2013.5.14 訂正 ごめんなさい。USBメモリやSSDは、こういう用途には向いてないみたいです。

 ふと見たら信号の強さが50%台。メーターの色も黄色になってた。
 なんだろうと思って調べてみたですの。

 結論からいくと、横の機器に干渉されていたのでした。
 最近よくある(?)USBメモリみたいな無線LANアダプタで接続していたのですが、試しにすぐ横にささってたUSBメモリを引っこ抜いてみたら、80%超で安定するようになりました。

 無線とは関係無いからと思って油断してましたの。よく考えたら超至近距離なので、影響しないわけが無いのです。最近、調子の良くない無線LAN親機のせいかと思っていたのですが、今回は濡れ衣だったようですね。

 しかし、ノイズが増えるんじゃなくて、信号強度が落ちるのねぇー。ちょっと予想外でしたの。

 ほぼ作業メモオンリーですの。

・IEのキャッシュを移動
 インターネットオプションのインターネット一時ファイル
 "C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files"
  ↓
 "R:\Temporary Internet Files"

・Google Chromeのキャッシュを移動
 クロームのショートカットのプロパティ「リンク先」
 "C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Google\Chrome\Application\chrome.exe"
  ↓
 "C:\Users\ユーザ名\AppData\Local\Google\Chrome\Application\chrome.exe --disk-cache-dir="R:\Chrome Cache""

 参考URL
 http://d.hatena.ne.jp/consbiol/20091130/1259593233

 参考っていうか、ほとんど丸写しなのはよくあることなのです。えっへん。
 設定値にオリジナリティーとか加えると動かなくなっちゃいますし。

 メモリを増やした目的がこれなのです。
 ラムダッシyじゃない RAMディスク!

 メモリはHDDとは比較にならないくらい読み書きが速いので、余ったメモリをHDDの代わりに使っちゃいましょうってお話です(RAMディスク)。

 今ある8GBのうち、OSが使ってる分が3.25GBなので、残りの4.75GBは全部RAMディスクとして使います。とりあえずどーんと2GBを仮想メモリ用(*)に当ててますが、まだ残り2.75GBあるので、これを使っていろいろ遊べそうですの。

 以下、こんなことが出来るといいな目標
  ・RAMディスクの高速アクセスをいろんなところで活かす
  ・メモリとHDDでIOを分散させて、結果的にHDDアクセスも高速化

 では、手始めにTEMPファイルの場所をRAMディスクに移動してみましょう。
 ぐーぐる先生とその先の賢者さま達が、何でも教えてくれるので大安心ですの。

 以下、作業メモですー。


 1.環境変数TEMPとTMPの値を以下のとおり変更。

  "%USERPROFILE%\AppData\Local\Temp"
   ↓
  "R:\Temp"

 2.再起動

 3.古い場所のTEMPファイルを健康的な白い歯にクリアクリーン

 参考URL
 http://www.padmacolors.org/entry/20090303/622/
 http://journal.mycom.co.jp/special/2003/gigamemory/007.html


 てーか今回、実はこのメモを残すのが目的だったのですけど、メモ部分が思っていたよりもすくなくてとてもおどろいています。むいみすぎる。


*)仮想メモリ用…
物理メモリにページファイル(仮想メモリの本体)置きます。どうみても普通に普通のメモリなんですけど、仕組み的に一回転してるので仮想仮想メモリです。物理メモリを使って、物理メモリを仮想的に再現するのです意味不明です。

 水分じゃない随分とお久しぶりですの。

 日々の暮らしとテンションは悪化の一途を辿る今日この頃ですが、気晴らしにぱそこんをパワーアップしましたわん。
 
  CPU
   Athlon 2.8GHz x2 → Phenom 2.8GHz x6

  メモリ
   2GB x2 → 2GB x4

 根本的にソフトウェア屋さんなので、CPUの交換はもちろん、メモリの追加も初めてだったりします。。

 メモリはある意味、ファミコンカセットと同じノリでぐさってするだけでしたが、CPUが。

 冷却装置(放熱用の金属板+扇風機)がグリス的なもので接着されてるんですが、これが冷えてると固まっちゃうらしいんですよね。こういうときに限って部屋が、というか気温が低過ぎなので、いったん電源を入れてCPUを暖めることに。

 ふつう、こういうときはベンチマーク用のソフトとかを使ってCPUに負荷をかけるのが定番なのですが、AMDのベンチマークが途中で落ちまくる(!)ので仕方なく、仮想マシンとかネットゲームとかMIDIプレーヤーとか、負荷高そうなものを色々立ち上げて原始的にCPUに負荷をかけまくり大会を開催しました。暖房もがんがん。

 なんとか36℃まで暖めたので、再び冷却装置の引っこ抜きに挑戦。
 抜けた拍子にガンッてどこかにぶつけた。胸がキュンってした。

 そんなこんなで、とりあえずは無事に作業完了。電源の余力とか温度とかてきとーなので、しばらくは恐る恐る使うのです。

 そこまで差し迫った目的もなくって気晴らしなわけですが、わらわHDDの空き容量が無くなって来ると気持ちの余裕もなくなて来るタイプなので、案外ほんとに効果あるかもですね。あるといいなあ。でもCPUとメモリのぱわーあっぷで頭痛が治ったらさすがに吹く。


 …それにしても、いざCPUに負荷をかけるって意外と難しいんですね。というか、ぱわーあっぷのためにCPUを交換するのに、何やってもなかなか使用率が100%振り切る状態が続かなくて。それって、そもそも交換する必要も無かったんじゃないかと。。おっと、暗い話題はそこまでですわ!